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Posted by 美優 on  

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スタスカRPGを妄想してみた。

Posted by 美優 on   0

今日はStarry☆Skyの土萌羊くんの誕生日です!!

羊くんお誕生日おめでとうございますー!

ギリギリ間に合って良かったです。
色々な方が羊くんのお祝いをされていて、
私もなにかやるかなーと考えて用意しました。

チョコおにぎり。

錫也特製じゃなく、美優特製ですけど(笑)
本当はタルトタタンを買ってお祝いしようかと思ったのですが
タルトタタンがどこに売っているのか分からなかったので
手軽に作れるチョコおにぎりをつくってみました。

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クリスマスの時同様お供えものみたいになっている・・・!
でも私の誠心誠意をこめてつくったチョコおにぎりです!!!
苦情は受け付けません!!!

羊くん喜んでくれるかな~(妄想)

ちなみに羊君が半分こにしようと言ってくれたので(妄想)
半分こにしてみました。

※グロ注意

DSC_0627_convert_20120112223535.jpg

お、おいしそ~(遠い目)

早速羊くんが譲ってくれたので食べてみました。

え・・・・!お・・・・おいしい・・・?!

いや、本当に意外と美味しいんですけど・・・!!!
ブラックチョコにしたのが良かったようで
塩を多めにするとあまじょっぱいかんじで悪くないです。
ただ一口目は意外と美味しいのですが、
やっぱりチョコはチョコで甘い・・・・・。
私、酒飲みの典型で甘い物が少々苦手でして。
おにぎりひとつ食べるのにすごく時間がかかりました。

うん、でも想像以上に美味しかったですよ!!
皆様ももしよければ是非チョコおにぎりを作って
羊くんの好きな味だ~げへへ~とにやにやしてください。

そして話は変わりまして本日。
アニメスタスカファンクラブの入会募集がはじまりましたね!
私、日付が変わる時間に待機していたのですが募集がはじまらなくて、
お昼の時間になってもはじまらなくて、
問い合わせが14時からだから14時からかな??と思っていたら
14時過ぎにはじまりました。
そして申し込みしようとした瞬間に目を疑ったんですけど。

スタスカファンクラブ、
まさかの季節別・・・・!!!!


とりあえず真っ先に夏組の申し込みをしたのですが、
申し込みをして一息。

な・に・こ・れ・・・!!!!!

ご存じのようにスタスカに関しては財布のひもがない私ですが、
さすがにアニメスタスカに全季節お金を突っ込むほどの勇気もなく。
(たぶんアニメじゃなくてゲームだったら全季節入会してましたが。)
季節によってなにが違うのか電話で問い合わせてみました。
以下、ファンクラブの回答。

・季節ごとに違うのは会員証とブロマイド。
(ブロマイドについては断言はしてませんでした)
・イベントはどの季節でも共通。
・季節毎のイベントはない。

とのことでした。
ちなみに1人で全季節入会するのは大丈夫ですか?と聞いたら
電話口のお姉さんが「え?」とちょっとひいてました。

ちなみに!

全季節に入会したとしてもイベントに申し込めるのは1名義だけのようです。
同じ名前、同じ住所で何名義も申し込む場合は無効になるそうです。

ぶっちゃけスタスカファンクラブに入会する目的は
イベントのチケットを取るためなので
(だってアニメ絵は好きじゃないし・・・)
1名義しか申し込みできないなら夏だけでいいかなと思い、夏だけにしました。

でもこれ、ほんと酷いと思うんですよね。
スタスカファンの方って好きなキャラがいても
多くの方がスタスカというゲーム自体が好きじゃないですか。
だからこそわざわざ季節を分けるのもファンにとっては悩ましいですし、
何よりまたスタスカのファンからの搾取がはじまったか・・・と
思わずにはいられませんでした。
こういうことをするからスタスカのファン離れが後を絶たないのだと思います。
私はスタスカが好きですし、魅力ある商品にはいくらでもお金をだします。
だからこそ入会開始まで季節ごとのファンクラブだという情報を
伝えなかった運営側のやり方に怒りを覚えます。
ここで怒ってもしょうがないですし、何度も言っていますが、
きちんとファンに対して誠意をもったものを作って欲しいと思います。

と、真面目な話はここまで~。

この先は先日ブログでお知らせしましたスタスカinRPG妄想について書こうと思います。
先日ブログにアップしたあとに、
あれ?私また恥ずかしい記事書いた?と自問自答したのですが
たくさん拍手を頂けてほっとしました。
ありがとうございます。
なんせ、私の妄想なので私のフィルターがかなりかかっている部分がありますし、
読む方によってはこのキャラはこんなキャラじゃない!と思うこともあると思います。

あくまで私の妄想の範囲内だと言うことをご理解の上、
本日の記事も読んで頂ければ嬉しいです。


そんな訳でスタスカinRPG。
そもそもこの妄想が私に芽生えたのはビヨンドをプレイしたからでした。
ビヨンドは金太郎飴ではありますが乙女ゲーとRPGをうまく融合させたゲームだと思います。
乙女ゲーがAVGでRPG化できるのならスタスカでもRPG妄想できるのではないか。
これがこの妄想の始まりです。

とは言え、壮大なRPGのストーリーを妄想している訳ではありません。
そんな壮大なストーリーが描けたら、
今頃私は素敵な小説サイトを開設しているでしょう。
あくまで私の妄想なので断片的であります。

ただし、ルールが1つあります。

主人公(月子でも自分でも変換は自由)は敵と戦うために旅にでます。
あなたの仲間は13人(春から冬までの12人+四季くん)
その中で4人でパーティーを組まなくてはいけません。
さて、あなたは誰とパーティーを組みますか???
このルールに乗っ取り色々と妄想してみました。

【その1】 絶対に組みたくないパーティー

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直獅哉太

直獅「よおーし!敵を倒しにいくぞー!」
哉太「直獅先生テンション高すぎだって。」
直獅「七海!これくらいのテンションで行かなくてどうするんだ!」
哉太「はいはい。直獅先生は相変わらずだなー。」
直獅「そうか?じゃあ東に向かってレッツゴー!」
哉太「え?地図は南指してるんすけど!」
直獅「いいんだよ!東だよ!ほら東へレッツゴー!」
翼「ちょっと!チビ先生!
俺のどこへ行くかマシーンは西へ向いてるから東じゃなくて西へ行くんだ!」
直獅「チビって言うな-!しかもどう考えても目的地は東だろう!!」
翼「だから俺のどこへ行くかマシーンは西を指してるんだって!!」
直獅「なんだとお-!」

と、完全に収集つかない。
きっとそのうち哉太が呆れて南へ歩き出すオチ。
翼と直獅は自分が信じる方向へ進み完全にパーティー崩壊。
組みたくないというか、組むことすらできないパーティー。

【その2】 腹ぺこトリオパーティー

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羊くん宮地四季くん。
言わずと知れた腹ぺこトリオ。

羊くん「お腹すいたー。」
宮地「む・・・・。」
四季くん「俺も・・・お腹・・・すいた・・・・。」
羊くん「もうお腹すいて僕歩けないよ!」

と、ここでミツバチに似た敵と遭遇。
腹ぺこトリオは戦いに挑む!

羊くん「ねぇ、このミツバチみたいな敵を倒したらはちみつ取れたりしないのかな?」
宮地「はちみつだと・・・?」
四季くん「はちみつ・・・・食べたい・・・。」

目の前の敵=はちみつと認識した瞬間戦闘力MAXになる三人。
ある意味強い。でもある意味弱い。
というかお腹すいた、お腹すいたうるさい。
長期間パーティーを組んでいると絶対に疲れます。

【その3】 腹黒パーティー

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誉先輩そらそら錫也

錫也「ほら、お前は危ないから俺の後ろにいろ。」
そらそら「東月君が危なくなったら僕の後ろでも構いませんよ。」
誉先輩「君は僕の後ろにいれば大丈夫だから東月くんも青空くんも心配しなくていいよ。」

と、3人ともニコニコしているのに何故か真っ黒い雰囲気が立ちこめ
敵が近寄らない(というか近寄れない)。
ある意味最強メンツ。
ちなみにこのパーティーのラストは誰が1番腹黒か決戦になるはず。

【その4】 やる気のないパーティー

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琥太郎先生四季君

敵と遭遇!!!

琥太郎先生「眠い・・・・。郁、お前ちょっと倒しておいて。」
郁「ちょっと!こたにぃ!こんなところで寝ないでよ!」
四季くん「僕も眠い・・・・。」
郁「神楽坂くんまで・・・!ってちょっと!敵が攻撃してきてるけど!」
琥太郎「郁、お前なら大丈夫だ。」
郁「こたにぃ!大丈夫じゃないってば!!」

と、やる気のないメンツすぎてすぐに全滅。
郁だけは抵抗するものの完全に空回り。
パーティーその1同様こちらも組みたくない。

【その5】 耳が天国パーティー


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羊くん

郁「君は本当に可愛いよね。」
羊くん「彼女が可愛いのなんて分かってるよ。」
梓「あ、先輩、赤くなっちゃって本当に可愛いですね。」

と、延々に可愛い可愛いと連呼されるパーティー。
三方向からステレオのように聞こえてくるので戦闘力としてはいまいちと思いきや、
敵と遭遇したら・・・

郁「ねぇ、今僕が彼女を口説いているところなんだけど?」
羊くん「僕と彼女の時間を邪魔しないでよ。」
梓「先輩と僕の間に割り込むなんていい度胸ですね。」

と、自分の時間が邪魔されたことに腹をたて敵をすぐに倒してしまって意外と強め。

【その6】 最強パーティー

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ぬいぬい、誉先輩

ぬいぬい「敵はどこだー!かかってこーい!」
梓「先輩?大丈夫ですか?僕が敵は一掃しますから先輩は笑っていてくださいね。」
誉先輩「君は何も心配することはないよ、僕が守ってあげるからね。」

と、私が考えたスタスカ最強パーティー。
ちなみにぬいぬいと梓は即決定したのですが、
あと一人を錫也にするか、誉先輩にするか悩みました。
でも誉先輩は金久保様ですし、
私の旦那フィルターがあるので誉先輩に決定。
このパーティーだったら負ける気がしない。最強。

と、こんなかんじで毎日妄想しています。
皆様はこのルールに乗っ取ったらどんなパーティーを組みますか?
ちなみに今は春組から冬組までそのままパーティーにしたら
それぞれどんな物語になるかを妄想して楽しんでいます。
全季節ストーリーができたらまた記事にアップするかもしれません。

って、この記事あとからみたら絶対恥ずかしいと思います。
私の妄想がダダ漏れすぎる・・・!
まぁ、羊くんの誕生日ですしいいですよね!(適当な言い訳)
微笑ましい目で見て下さると嬉しいです。

そしていつもたくさんの拍手ありがとうございます。
昔の記事にも拍手を頂けて嬉しいです。
拍手コメントもたくさんありがとうございます。
お返事が遅くなってしまっていて申し訳ないです。
必ずお返事させて頂きますのでもうしばらくお待ちくださると有り難いです。


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