日々萌々

乙女ゲームとお酒と日常と。
MENU

スポンサーサイト

Posted by 美優 on  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

裏語 薄桜鬼 プレイ前感想

Posted by 美優 on  

こんばんは-!

いつもブログにたくさんの拍手ありがとうございます。

先日ストラバ2を購入してからちまちまプレイしているのですが、
未だにCG及びシーン回収が76%で、フルコンプまでの道のりが長いです。
プレイになれるまでの間にシーンの取りこぼし等があったりして、
再度プレイしてやり直ししたりしていると、
いつのまにか1~2時間経ってしまうんですよね・・・!
1周でうまくシーンもCGも回収出来たらいいのですが、
あれこれプレイしているとなかなかうまくいかなくてぐぎぎ!!!ってなってます。

そんなストラバ2ですが周回プレイにもちょっと飽きてきたので、
少しお休みして、本日フラゲしてきた裏語薄桜鬼を先にプレイしたいと思います。

こうやって積みゲーが増えていくんだろうな・・・と思いつつ(遠い目)

ちなみに今年に入ってからの新作で積んでいるものは以下の通り。

神様(仮)路地裏繚乱編(大人verで1人のみ攻略済)
タイニー&マシンガン(10分だけプレイしただけ)
ソロモンズリング 火の章(1人のみ攻略済)
ソロモンズリング 水の章(未開封)
ソロモンズリング 風の章(未開封)
ソロモンズリング 地の章(本日フラゲ)

こうやって書き出してみると、今年も半分終わるところで
だいぶ積みゲーが積みあがってまいりました・・・!
ソロモンズリングは結局全部揃いましたが、崩せる気がしません。
それでもかなりゲームを消化している方だとは思うのですが、
今週も裏語、ソロモンズリングの他に
オズマフィアとNo thank you!が手元に届いてしまうので
また積みゲーが増えてしまいそうです。

積みゲーから消化していけばいいのですが、
新作が発売されるとそっちからプレイしてしまうので、
時間が経つにつれてどんどんプレイできなってしまうこの現状。

でもこれだけ発売されていれば追うのも一苦労ですよね。
私、乙女ゲーはロゼさん以外は9割方買うんですけれども、
追えるのは今年いっぱいかな・・・!なんて思っています。

お金もですけれども時間がどう考えても足りなくてですね。

焦ってプレイしても楽しくないですし、
だからといってたくさん買って、積んでしまうのももったいないですし、
自分のプレイ速度とゲームを買う本数を
そろそろ考えたなおした方がいいのかなと思いはじめています。

とは言え!
新作ゲーが発表されたり、
発売されたら「買う!!」ってなってしまうのでしょうけれども。
自分の心の落ちどころを模索していきたい今日この頃です。

さて、また前置きが長くなってしまいましたが
いつもの通りプレイ前感想を書いていきたいと思います。

【プレイ前好きなキャラ】

1位 岡田以蔵
2位 高杉晋作
3位 グラバー
4位 桂小五郎

いつも通りで恐縮ですが、攻略キャラが分かってません。
この4人だけですかね??
もしそうだとしたら最近の乙女ゲーにしては
少ない方ではないかと思ったり。
今回は以蔵が見た目では好みですが、
気になっているのはグラバーです。

【攻略順】

攻略制限はあるんでしょうか・・・!
とりあえずグラバーからいこうかな、と思っています。
グラバー→桂→以蔵→高杉かな、と。
プレイしてみて、また順番考えてみます。

【フルコンプ予想度】

システムに不安があるので70%くらいにしておきます・・・!
不安については以下に。

【その他期待しているところ】

「薄桜鬼」というタイトルがついていますが、
私は薄桜鬼とは別のゲームだとして考えています。
というのも、どのようなシナリオになるのかは
プレイしてみないと分かりませんが、
公式サイトを見る限りだと薄桜鬼のifのオリジナルストーリーのようなので。
あくまで裏語は裏語としてプレイしたいと思います。

しかしながら公式サイトを見てびっくりしたんですが、
戦闘とかあるんですね・・・!
探索があるのは知っていたのですが戦闘・・・。

個人的な意見になりますが、
私はオトメイトさんにシステム的なものはあまり期待していないというか、
ただ単に戦闘、探索パートにボリュームを持たせたかんじにして、
結局シナリオが薄っぺらいのではないか・・・と少し不安です。

とは言え、戦闘や探索がなくてもシナリオが薄いゲームもあるので、
オトメイトさんのシステムでゲームの善し悪しが決まるとは思いませんし、
そもそも戦闘もオートプレイがあるので難しさもなく、
単にもっさりしていないか心配なだけですが。

それでも私、裏語薄桜鬼をとても楽しみにしていまして。
薄桜鬼とは違うといえど、どのように新撰組隊士たちが
物語に絡んでくるのか非常に楽しみにしています!

なんだかプレイ前から期待しているどころか
不安な部分を書き出してしまいましたが、
この不安を払拭してくれるような面白いゲームであるといいなと思います!


該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。